人生を変えた風俗体験談

風俗嬢を優しく気遣おう

最近は、風俗嬢に対して性欲処理以外を求めている人がいるらしいが、さすがにそれはマナー違反だと思う。彼女たちはお金のために自分の身を使って男性にサービスをしてくれているわけだから、エッチ以外のことを求めてはさすがに可愛そうだと思うんだよな。仕事と思って頑張れているうちはいいと思うけど、知らない男性とエッチするなんて自分が女になったとしても絶対にできないし、何かあったら絶対に怖いと思うんだよな。だから、俺はデリヘルを利用するときは必ずマナーを守って、少しでも風俗嬢に安心感を与えたいと思っている。川越のデリヘル専門ポータルサイトから自分が指名する風俗嬢は大体小柄な子が多くて、自分の様な体が大きい人のことが怖いかもしれない。だから、彼女には基本的なご奉仕プレイだけやってもらって、射精するときはちゃんとティッシュを用意してそこに発射するようにしている。風俗嬢の口の中に発射したほうが気持ちいいだろうと言われそうだが、長くデリヘルを利用するためには女性への配慮って必要だと思うな。

休日の女性

デリヘルの為に買った服

パネマジは怖いですが、やっぱり風俗嬢は写真で選んじゃいますよね。何気なくデリヘル店のホームページ見ていたら思いっきりタイプの嬢がいて、出勤日チェックして予約入れちゃいました。風俗サイトの写真であまり見たことない海外のモデルみたいにかっこいい感じの写真だったので、どうせ裸になるけど自分もオシャレしていかなきゃなと、その日の為に服まで買いに行っちゃう気合いの入れよう。デリヘルは初めてじゃないですが、ついにご対面という瞬間は就活の面接のときくらい緊張しました。実際見てみても、やっぱりかっこいい!背も高くてスタイルもよく脚も長い。こんな近くにいて、これからプレイするのに何故か手が届かないような距離感を感じてしまいました。とりあえずちょっと話して自分の緊張をほぐそうとすると、彼女から「洋服ステキですね!」と声をかけてくれた。わざわざ買いに行って良かった~!と心から思えた瞬間で、一気に調子に乗っちゃった僕はキスしていいですか?と許可をとってから、それまで遠かった距離をDキスで一気に縮めることに成功した。そこからはトントン拍子でお互い裸になり、浴室でもお互いの体を隅々まで洗い合い、一発目は浴室でのフェラで、二発目はちょっとお話してから正常位素股で密着しながら射精出来た。最後、ちょっと時間を過ぎてしまったので謝ったが、「楽しかったです!」と笑顔で言ってくれた優しさを感じながらお別れ出来ました。またリピします。

デリヘルを楽しめなかった自分勝手な理由

風俗情報サイトでも評価が高いデリヘル店「A」を体験してきたときのお話です。まず店員さんの応対が素晴らしい。やっぱり評価が高いお店というのはまず店員さんから素晴らしいんだなと納得。確かにホームページもないような風俗店だと電話しても不愛想に「はい」とかだけで対応してくるお店もありますからね…。早速、そのデリヘル店のホームページでこの子かわいいなと思ったRikaちゃんをご指名。すぐ行けるらしく、こちらもラブホの部屋を確保。準備万端で待っていると10分もかからずRikaちゃんがご到着。お客さんを出来る限り待たせない対応も素晴らしいし、入ってくるときに「お邪魔します」と上品な笑顔で対応するあたり好印象。これはプレイに相当期待が出来るぞと意気込み、軽くシャワーを終えベッドで濃厚なディープキスの応酬。そちらのせいで、こちらのあそこもビンビンになってきてしまいフェラしてもらいたいが、Rikaちゃんをもっとエッチにさせたい為、指入れとクンニで攻める。その時だ…いや…これはしょうがない。Rikaちゃんのせいではない。決してお店側が悪いわけではない…が、Rikaちゃんの感じる顔がブサイク過ぎてドン引きしてしまったのだ。しかめっ面になり、一瞬、般若のお面にも見えるその表情に、僕のビンビンだったあそこも深くお辞儀をする。ここからのキャンセルは当然出来ないので仕方なく手コキで抜いてもらい終了。もう一度言うが決してRikaちゃんが悪いわけではない。こちらの都合で楽しめなかったわけだが、この気持ちはどこにぶつければいいのか…